自己紹介

小説、software、企画、地域活動を、なぜ同じ人がやっているのか。

青羽つむぐ。ITインフラの現場を4年、新規事業企画を5年経験し、現在は地域活性化起業人として地域で活動しています。個人では、小説、software、思考のポートフォリオを作っています。

青羽つむぐ。白い頭巾に緑のドレスの少女が、手にした鏡に映る自分を見ている(油彩風の挿絵)青羽つむぐ。白い頭巾に緑のドレスの少女が、手にした鏡に映る自分を見ている(油彩風の挿絵)
青羽つむぐ — noteの挿絵より。ヴィジェ・ルブラン《鏡を見るジュリー》(1787)を下敷きに

目的

  • 日本をよくしたい。企画とビジネス、地域の現場から関わりたい。
  • 作りたいものを作り、そこから収益も生み、雇用だけに依存しない状態へ進みたい。
  • AI時代に、肩書ではなく思考と制作の履歴を自分の資産として持ちたい。

経歴の転換点

ITインフラ
現場を4年。↓ 技術だけでなく、何を作るかを決めたい
新規事業企画
5年。↓ 企画を現場と社会へ持ち出したい
地域活性化起業人
現在。地域で活動中。
+ 個人で創作・software・発信

思考のポートフォリオ

非エンジニアの企画職として、結果だけでなく、何を問い、どう判断し、どこで考えを変えたかを残しています。本文はnoteに置き、このsiteでは系譜を見せます。

考えていることへ

一人+AIスタジオ

AIを使うことが先ではありません。作りたいものがあり、必要ならAIの使い方や制作systemまで作るようになりました。

スタジオへ

外部

[連絡先と受けたい相談の種類は、本人が決めてから置く。所在地・所属は公開を承認した範囲だけ]