自己紹介
小説、ソフトウェア、企画、地域活動を、なぜ同じ人がやっているのか。
青羽つむぐ。ITインフラの現場を4年、新規事業企画を5年経験し、現在は地域活性化起業人として地域で活動しています。個人では、AIと小説を書き、ソフトウェアを作り、考えてきたことをnoteに書いています。


いま、していること
- 小説を書いています。多忙で10年以上書けなかった時期を経て、AIと書くための仕組みを自分で作り、2026年6月からカクヨムで現代ファンタジーを連載しています。作品について
- ソフトウェアを作っています。コードは書けませんが、実装をAIに任せています。いまは、長編を書く人のための執筆支援サービス「つづきーぷ」の開発に専念しています。つくっているもの
- 考えたことを書いています。noteで、AI実践、新規事業、思考、経済、キャリアの5つの領域を扱っています。考えていること
- 地域で活動しています。地域活性化起業人として、ITインフラと新規事業企画の経験をもとに、AIが現場で使われ、根づくところまでを考えています。活動
経歴
- 大学
- 統計学を学び、卒業論文は統計学の基礎研究の分野。ビジネスプランコンテストにも出て、企画を考える過程が自分に向いていると感じた。
- ITインフラ
- インフラエンジニアとして4年。要件定義から設計・構築まで担当した。↓ 技術だけでなく、何を作るかを決めたい
- 新規事業企画
- 30歳手前で企画職へ移り、5年。新規事業、他社との協業、研究技術の事業化に取り組んだ。↓ 企画を現場と社会へ持ち出したい
- 地域活性化起業人
- 現在。地域で活動しながら、個人で小説、ソフトウェア、記事を作っている。
- AIとの関わり
- 2022年のChatGPTから仕事でAIを使い始め、2025年からはClaude Codeで、コードを書かずにソフトウェアを作っている。
目的
- 日本をよくしたい。企画とビジネス、地域の現場から関わりたい。
- 作りたいものを作り、そこから収益も生み、雇用だけに頼らない状態へ進みたい。
- AI時代に、肩書ではなく、考えたことと作ったものの履歴を自分の資産として持ちたい。
思考のポートフォリオ
企画職の仕事の成果は、多くが社外に出せません。だから、結果だけでなく、何を問い、どう判断し、どこで考えを変えたかを外に残しています。記事はnoteに書き、このサイトでは領域ごとに問いと考えの変化をたどれるようにしています。
一人+AIスタジオ
AIを使うことが先ではありません。作りたいものがあり、AIだけで届かないところでは、AIの使い方や制作の仕組みまで自分で作るようになりました。