考えていること思考のポートフォリオ

考えてきたことを、残す。

何を問い、どう判断し、どこで考えが変わったのか。noteに書いてきた記事を5つの領域に分け、問いと考えの変化をたどれるようにしています。

5領域全33本最新 2026.09.25最終更新

問いと、考えの変化。

領域ごとに、繰り返し考えてきた問いと、出発点から現在までの変化。記事はそれぞれの領域のページから読めます。

AI実践
AIは、どうすれば実務や長い制作の中で役に立つのか。
M365 Copilotが使われなかった経験から始まり、エージェント型AIの登場で、事前に考えていた仕組みの一部が不要になった。現在は、何を確定した資料とし、AIの提案をどう点検して採るかを設計している。
10本 · 最新 2026.09.25 AI実践の記事へ
新規事業
顧客の「いいですね」を、前進の根拠にしないために何を見るか。
協業の進め方と、組織の目的と個人の情熱のずれから始まり、ニーズとペインの区別、顧客インタビュー、7つの負けパターンへ。現在は、反証と撤退の条件まで含めて一つの判断の記録にする。
7本 · 最新 2026.04.08 新規事業の記事へ
思考
複雑な状況を、誰かが判断できる形へどう分けるか。
合意形成のための論点整理と、AIに批判を返す使い方から。現在は、ニュースの「状態」ではなく、それを支える「変数」を追い、因果をたどって「なぜ今か」を判断する。
4本 · 最新 2026.05.19 思考の記事へ
経済
日本経済と市場の変化を、何の手がかりから読むか。
市場と為替、地政学から始まり、電力、人流、道路交通量などの公開データで景気を直接測る試みへ。現在は、一つの指標やAIの答えを予言として使わず、複数の観測と限界を日付とともに残す。
10本 · 最新 2026.05.14 経済の記事へ
キャリア
AI時代に、企画職は何を自分の資産として残せるか。
インフラエンジニアから企画職へ移った理由から。現在は、考えたことだけでなく、作品、ソフトウェア、地域での実践まで残し、肩書が変わっても自分に残る場所を持つ。
2本 · 最新 2026.04.14 キャリアの記事へ

まず読むなら。

新着順ではなく、はじめて読む人に向けた3本。

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