青羽つむぐ。白い頭巾に緑のドレスの少女が、手にした鏡に映る自分を見ている(油彩風の挿絵)青羽つむぐ。白い頭巾に緑のドレスの少女が、手にした鏡に映る自分を見ている(油彩風の挿絵)

一人+AIスタジオ

作りたいものを、作りたい形になるまで。

ひとりで、AIと、仕組みを作りながら。

青羽つむぐです。AIと小説を書き、ソフトウェアを作り、企画や地域の現場で活動しています。このサイトでは、作っているものと、その過程で考えてきたことを紹介します。

更新

制作の展示室

物語を書く。人物を描く。動かす。

小説を書き続けるための資料整理と、執筆・点検の仕組み。人物を描き、マンガや動画へ展開する試みも紹介します。制作を支える道具、仕事でのAI活用、量子シミュレーションも、12の項目で見られます。

展示室の全項目を見る

2026年9月23日の展示会をきっかけに、制作の記録をWebへ。ポスターと出展記録

いま、取り組んでいること。

いま力を入れているのは、つづきーぷの開発です。あわせて、連載中の小説と、制作費を記録する道具を紹介します。

近況を読む

TSUZUKEEP

長編小説の設定や本文を保ち、次の一話に必要な材料をAIへ渡すサービスを開発しています。自分の連載で作ってきた執筆の仕組みが出発点です。β版のウェイトリストを受け付けています。

tsuzukeep.com開発の記録

作品一覧つくっているもの一覧

考えていること

考えてきたことを、残す。

何を問い、どう判断し、どこで考えが変わったのか。AI実践、新規事業、思考、経済、キャリアの5領域で、考えてきた過程を「思考のポートフォリオ」として残しています。

思考のポートフォリオへ

5つの領域

活動

展示、仕事、地域の現場で。

日本をよくしたいという思いで、企画と地域の現場に関わっています。仕事でのAI活用、個人の制作物を紹介する展示など、実際の活動を記録しています。

活動を見る

生成AIなんでも展示会 Vol.6

小説と執筆システム、マンガ・動画への試み、制作を支える道具を紹介しました。会場で見せた制作物や過程は、Webの展示室にもまとめています。

展示ページ

地域活性化起業人

ITインフラと新規事業企画の経験をもとに、地域で活動しています。AIが現場で使われ、考え方や作り方が根づくところまでを考えています。

スタジオ

作りたい形へ届くまでの、途中にあるもの。

スタジオについて

AIだけで作りたい形に届くなら、それが理想です。届かないところでは、必要な文脈を渡し、制作や確認の手順を整える仕組みを作ります。

小説には、書き手として積み重ねた知識があります。マンガや動画では、どこが足りず、どう直せばよくなるのかを見きわめる知識がまだなく、試行錯誤が続いています。

いまは人の判断が必要な場面も多く、そこが制作の速度を制限しています。繰り返せる判断を基準や仕組みにして、目指す形を確かめながら、AIに任せられる範囲を広げていきます。

アクセス解析の設定

掲載内容や案内を改善し、告知の効果を確かめるため、Google アナリティクスとCookieで閲覧状況を分析します。許可しなくてもサイトを利用できます。

青羽つむぐのサイトとつづきーぷの両方で許可すると、サイト間の移動もつなげて分析します。設定はいつでも変更できます。

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